安産・戌の日祈願のご案内

浄明正直
九州・熊本で安産御祈願をお探しのかたへ

熊本・浮島神社の安産祈願

日々生まれる13万トンの湧水は、古くから命を育む水として尊ばれてきました。安産祈願のやしろを彩る、瑞々しい境内の空気感を18秒の動画でご覧いただけます。

 

 

⛩️ 浮島神社からのお願い

現在、令和8年熊本地震で崩壊した鳥居と、妊婦さんや将来ベビーカーでお越しになる際にも安全に通れる「幅の広い参道」を再建するため、クラウドファンディングに挑戦中です。
安産を願うご家族の皆様や、無事にご出産された後の初宮詣(お宮参り)でも、安心してお参りいただける境内を取り戻すため、どうか温かいご支援をお願い申し上げます。

御祭神は安産の神様

日本で最初に結婚式をあげられた男神と女神

熊本・浮島神社 安産のいわれ

 
浮島神社の御祭神「いざなぎのみこと」「いざなみのみこと」は、日本で最初に結婚式を挙げられ、多くの神々をお産みになった「夫婦神」です。その御神徳により、古くから安産・子宝・縁結びの守護神として広く信仰されてきました。 当神社には日々13万トンもの清らかな水が湧き出ています。水が滞りなく流れるように「お産も健やかに、スムーズに進みますように」との願いを込め、澄んだ空気と静かな水辺の環境の中で、御家族に寄り添った丁寧な御祈願を執り行います。
 
御祭神について

熊本・嘉島町で安産祈願・戌の日参り 浄めの湧き水・浮島神社での安産ご祈祷

日本で初めて結婚式を挙げた夫婦神に見守られ、
罪穢れを流し去る「不沈の社」で祈る母子の健康と安全なお産。

浮島神社で受ける安産祈願「5つの魅力」

1. 安産と子授けの夫婦神(伊邪那岐命・伊邪那美命)

日本で最初に結婚式を挙げられた男神と女神です。生命の誕生を司る神様として、新しい命の健やかな成長と母子の健康を祈願いたします。

2. 「三」は「産(さん)」に通じる縁起の良い島

神社の池には寄り添うように三つの小さな島が浮かんでいます。「三」は「産」に通じ、産霊(むすび)の力が宿る大変縁起の良い場所とされています。

3. お産がスムーズに進むよう願う「清らかな湧水」

日々13万トンも湧き出る絶えることのない「生命の源」です。阿蘇から届く清らかな水が滞りなく流れるように、お産も健やかにスムーズに進むよう祈りが込められています。

4. 決して沈まない「不沈の社」の力強いご利益

どんな大雨でも決して水に沈むことなく浮かび続ける「浮島さん」。その不沈の姿にあやかり、母子がどんな困難にも負けず明るい人生を歩めるよう祈願します。

5. 妊婦さんの体調を第一にした「全席椅子席」

拝殿はすべて「靴を履いたまま」上がれる全席椅子席です。お腹の大きな妊婦さんも、脱ぎ履きの負担や足腰への負担なく、リラックスしてご祈願をお受けいただけます。

【妊婦さんへ:安心してお越しいただくために】

浮島神社の拝殿は、「靴を履いたまま」お上がりいただける「全席椅子席」です。
かがんで靴を脱ぎ履きする負担や、正座による足腰の痛みがありません。また、急なつわりや体調不良による日程変更・キャンセルも、お電話一本で承ります。ご自身の体調を第一に、無理のない日をお選びください。

ご祈祷のご案内(初穂料・腹帯・ご予約)

当神社では、お祝いのご家族に寄り添い、静かな水辺の環境で丁寧なご祈願を執り行います。

  • 受付時間:9:00 〜 16:30(年中無休・原則予約制)
  • 初穂料(ご祈祷料):五千円より(お気持ちでお納めいただいております)
  • 腹帯のお清め:お手持ちの腹帯(ガードル、腹巻、晒し布など形状は問いません)をご持参ください。一緒にご祈祷でお祓いいたします。
  • ご予約方法:お電話(096-237-1437)にてご希望日時をお伝えください
  • 授与品:桐箱入り安産守、安産御朱印(神社印の晒し帯札)、若水(浮島神社の浄き水)、御米(神様のお裾分け)

よくあるご質問(FAQ)

Q. 祈祷の予約は必要ですか?
A. はい。お一人おひとりの体調やご事情を直接伺い、丁寧にご奉仕するため、事前のお電話(096-237-1437)による予約制とさせていただいております。
Q. 戌の日以外にお参りしても大丈夫ですか?
A. もちろん大丈夫です。戌の日は伝統的に「縁起の良い日」とされていますが、当神社では戌の日以外でも毎日ご祈願を承っております。あえて平日の静かな日を選ばれる方も多くいらっしゃいますので、ご自身の体調が良い日をお選びください。
Q. 今年(令和8年)は「丙午(ひのえうま)」ですが、お産に影響はありますか?
A. 迷信として気にされる方もいらっしゃいますが、浮島神社の象徴は「水」です。こんこんと湧き上がる阿蘇の清らかな湧水が、火の勢いとされる丙午の不安も優しく鎮め、解消してくれます。どうぞ安心してお参りください。
Q. 腹帯はどういったものを持参すればいいですか?
A. ガードルタイプや腹巻き、晒し布など、どのような形状でも構いません。当日受付でお預かりし、一緒に神前でお祓いいたします。
Q. 「仏滅」などの六曜は気にするべきですか?
A. 神社において六曜(大安や仏滅など)は直接的な関係はありません。仏滅の日に行う安産祈願も全く問題ございませんので、気になさらずご参拝ください。

浮島神社の池に三つの島


【浮島さんに浮かぶ「三つの島」
─ 新しい命を育む、産霊(むすび)の力】


「三」は、命が生まれるお祝いの数字


当神社の池には、寄り添うように浮かぶ三つの小さな島があります。古くから「三」という数字は、**「産(さん)」**に通じる大変縁起の良いものとされてきました。

この「産霊(むすび)」は、尊いご縁を繋ぐ「結び」でもあります。授かった新しい命が、お父様、お母様との強固な結びつきとなるよう、深い祈りが込められています。

 

 
古文書『肥後国誌』には、こう記されています。

「社地島ノ如ク四辺ニ水アリ至テ清潔ナリ(中略)洪水溢レテ近境ヲ浸セトモ水此社地ヲ不浸故ニ里俗呼テ浮島ナリト称ス」


(社地は島のようで周囲の水は極めて清らかである。
洪水で周りが浸水しても、この社地だけは水に浸からないため、里の人は浮島と呼んでいる)


どんな大雨に見舞われても、決して水に沈むことなく浮かび続ける「浮島さん」。その不沈の姿にあやかり、お子様がどんな困難にも負けず、明るい人生を歩めるよう真心を込めてご祈祷をご奉仕させていただきます。

戌の日の象徴・赤ちゃんの魔除け・犬張子

 

2026年 戌の日カレンダー 熊本

2026年(令和8年)戌の日カレンダー|熊本・嘉島町の安産祈願なら浮島神社

令和八年 戌の日早見表

(2026年/丙午)
二月 如月
17(火) 平日
三月 弥生
1(日) 日曜
13(金) 平日
25(水) 平日
四月 卯月
6(月) 平日
18(土) 土曜
30(木) 平日
五月 皐月
12(火) 平日
24(日) 日曜・大安
六月 水無月
5(金) 平日・大安
17(水) 平日
29(月) 平日
七月 文月
11(土) 土曜
23(木) 平日
八月 葉月
4(火) 平日
16(日) 日曜・お盆
28(金) 平日
九月 長月
9(水) 平日
21(月・祝) 敬老の日
十月 神無月
3(土) 土曜
15(木) 平日
27(火) 平日
十一月 霜月
8(日) 日曜
20(金) 平日
十二月 師走
2(水) 平日
14(月) 平日
26(土) 土曜
浮島神社 社務所 謹白
※令和八年二月十六日 調製

2027年(令和9年)戌の日カレンダー|熊本・嘉島町の安産祈願なら浮島神社

令和九年 戌の日早見表

(2027年/丁未)
一月 睦月
7(木)
平日
19(火)
大安 平日
31(日)
大安 日曜
二月 如月
12(金)
平日
24(水)
平日
三月 弥生
8(月)
平日
20(土)
土曜
四月 卯月
1(木)
平日
13(火)
平日
25(日)
日曜
五月 皐月
7(金)
大安 平日
19(水)
大安 平日
31(月)
大安 平日
六月 水無月
12(土)
土曜
24(木)
平日
七月 文月
6(火)
平日
18(日)
日曜
30(金)
平日
八月 葉月
11(水・祝)
山の日
23(月)
平日
九月 長月
4(土)
大安 土曜
16(木)
大安 平日
28(火)
大安 平日
十月 神無月
10(日)
日曜
22(金)
平日
十一月 霜月
3(水・祝)
文化の日
15(月)
平日
27(土)
土曜
十二月 師走
9(木)
平日
21(火)
平日
浮島神社 社務所 謹白
※令和八年十月十五日 調製

お参り当日の流れ

「どんなことをするの?」という不安を安心に変えるために

1受付(開始10分前まで)
授与所(窓口)へお越しください。
  • お手持ちの**腹帯(どのような形状でも可)**を一緒にお清めいたします。忘れずにお持ちください。
  • 初穂料(ご祈祷料)は受付にてお預かりいたします。
2拝殿(はいでん)へご案内
湧水に囲まれた、風通しの良い拝殿へとご案内いたします。
  • **全席椅子席**です。お体に負担なく座ってお待ちいただけます。
  • 夏は池を渡る涼風が吹き抜けますが、冬はストーブを点けても足元が冷え込むことがございます。温かい服装でお越しください。
3ご祈祷(約20分)
祝詞(のりと)を奏上し、安産と母子の健康を祈願いたします。
  • 太鼓の音と水のせせらぎが響く中、心静かに赤ちゃんの無事を願いましょう。
  • 戌の日の混雑時は、他の方と一緒にご祈祷を行う場合がございます。
4授与品の授与
御札、お守り、安産御朱印、そして浮島神社ならではの清らかな「若水」をお渡しします。
  • お参りの後は、ぜひ池の周りをゆっくり散歩して余韻をお楽しみください。

🌱 お産を終えたら「お礼参り」へ

無事にご出産されましたら、お子様と一緒に「初宮詣(お宮参り)」にお越しいただける日を楽しみにしています。安産を見守ってくださった神様へ、ぜひご報告にいらしてください。

💡

体調が第一です。いつでもご相談ください。

急な体調の変化による日程変更は、お電話一本で承ります。無理のない範囲で、一番心穏やかになれる日を選んでお申し込みください。

初穂料 五千円より(お気持ちでお納めください)
授与品 ・桐箱入り安産守
・安産御朱印(神社印の晒し帯札)
・若水(浮島神社の浄き水)
・御米(神様にお供えしたお裾分け)
腹帯について お手持ちの腹帯をお持ちいただければ、一緒にお祓いいたします。
受付時間 9:00 〜 16:30(年中無休・予約優先)

 
熊本・浮島神社桐箱入り安産守

 

 
 
はい、神社において六曜は直接的な関係はありませんので、仏滅などの日に行う安産祈願も全く問題ございません。
もともと「仏滅」は14世紀頃に中国から伝わった際、全てが虚しいという意味の「空亡(くうぼう)」と呼ばれていました。その後、物が一旦終わる日という意味の「物滅(ぶつめつ)」となり、江戸時代後期に現在の「仏滅」という字が当てられました。
明治時代には「迷信」として政府に禁止された時期もありましたが、戦後、大切な節目に安心感を求める人々の心によって、一つの「社会的習慣」として定着しました。 浮島神社では、六曜という暦の巡りも大切にしながら、何より**「妊婦様の体調や、ご家族の皆様が揃ってお祝いできる良き日」**を優先してお参りいただくことをお勧めしております。

 

 
 
皆様の重要なお願いごとですので、お一人おひとりに丁寧に向き合えるよう、事前予約制とさせていただいております。お電話にて「安産祈願の予約」とお伝えください。
096-237-1437

 
 
浮島神社では、皆様の大切なお願い事とお声を直接確認させていただきたく、お電話でのご予約をお願いしております。 メールの場合、どうしても確認までにお時間をいただくことがあり、体調に合わせて直前にお問い合わせいただいた際など、ご希望の時間に間に合わないケースがあるからです。 また、安産祈願は非常にデリケートな御祈願です。 「つわりが心配」「上の子も一緒だけど大丈夫?」「足腰が痛むので配慮してほしい」など、お一人おひとりの体調やご事情を直接伺い、少しでも不安を解消した状態で当日をお迎えいただきたいと考えております。 なにしろ大切なお産に関わることです。ぜひ、皆様の安心のためにお声を聞かせてください。

 
 
お電話にてご予約を承る際、以下の内容をスムーズにお伝えいただけますよう、お手元にご準備ください。

  • ご希望の参拝日時
    • 「戌の日」以外でも毎日承っております。
  • 妊婦様のお名前とご連絡先
    • 苗字だけ承ります。
  • 出産予定日
    • これは当時お聞きいたします。
  • 体調や配慮が必要なこと
    • 「つわりがひどい」「長時間歩くのが難しい」など。拝殿までおすすみできるよう配慮させていただきますので、ご遠慮なくお申し付けください。

 
 
お手持ちの腹帯(ガードルタイプや腹巻、晒し布など、どのような形状でも可)をお持ちいただければ、御祈祷の際に一緒にお祓いいたします。当日、受付にてお預かりします。

 
安産御朱印

 

 
 
そんなことはありません。ご都合の良い日でいいですよ。
戌の日は伝統的に「縁起の良い日」とされてはいますが、絶対ということはありません。 あえて平日の静かな日に、ゆったりとお参りされる方も多くいらっしゃいます。ご自身の体調が良い日をお選びください。  

 
 
 ですね。気になりますね。では「丙午への恐れ」のはじまりはなんだってんでしょうか? 答えは作り話。    ときは犬将軍で有名な徳川綱吉の時代。作者は井原西鶴。お話は「好色五人女」の巻の四「恋草からげし八百屋物語」という物語。  ジャンルは草双紙(くさぞうし)。挿絵が主体の絵入りの娯楽本。ページ全体に絵を描いて、その余りにひらがなで文章。    実際にあったこととされているけど、本の題名の「好色」という文字からして、想像のとおりの滑稽噺です。    仮に「お七」という女性が放火をして罰せられたとしても、それが「丙午」というのは話をわかりやすくするための方策でしょうね。「丙」も「午」も2つとも当時の学問であった陰陽五行思想では「火」を現す印です。民衆にわかりやすくする手段でした。    そこで浮島神社。象徴は御存知のとおり「水」です。こんこんと湧き上がる阿蘇の清らかな水が、そんな不安をも解消してくれます。  そんな背景がありますので、どうぞ安心してお参りください。
「八百屋お七の丙午問題」をブログにまとめました。ブログはこちら。

 
 
特に決まりはございませんが、妊婦さんの体調を第一に、締め付けの少ない楽な服装でお越しください。冷え込みが気になる際は、羽織るものなどをご持参いただくのがおすすめです。

 
 
はい。当神社では妊婦さんの体調を考慮し、すべて椅子席をご用意しております。「赤ちゃん」にちなんだ赤い椅子です。正座が辛い方も、どうぞリラックスして御祈願をお受けください。

 

 
犬は多産でお産が軽いことから「安産」の縁起物とされていますが、実はそのルーツは驚くほど古く、紀元前6000年頃の古代メソポタミアまで遡ります。 もともとは聖域を守る「ライオン(獅子)」が原型で、大陸を渡り日本へ伝わる中で、貴族の間で安産や魔除けを願う「御伽犬(おとぎいぬ)」や「犬筥(いぬばこ)」へと姿を変えていきました。 それが江戸時代、庶民の間にも広まり、今の愛らしい「犬張子」の形になったのです。浮島神社では、この「犬」の生命力と、聖域を守る「獅子」の厄除けの力を合わせ持つ特別な縁起物として大切にしています。
詳しくはブログに書きました

 
 
おめでとうございます。新しい命の誕生、神職一同心よりお慶び申し上げます。 一般的には、男の子は生後31日目、女の子は32日目とされていますが、現代ではその前後の**「母子ともに体調が良く、ご家族が揃いやすい日」**にお参りされる方がほとんどです。 浮島神社では、1ヶ月を過ぎた頃から100日目(お食い初め)までを目安に、穏やかな日を選んでお越しいただくことをお勧めしています。   ※「お食い初め」での「歯固め石」は神社にたくさんあります。気に入ったものを持ち帰ってご使用いただけます。

 
 
安産祈願と同様、お一人おひとりのご家族に寄り添うため**「事前予約制」**とさせていただいております。 当日は、赤ちゃんにお祝い着(産着)を着せてお越しいただくほか、不安を感じる点もあわせてお電話でのご予約時に遠慮なくご相談ください。拝殿はすべて椅子席ですので、産後の体調を考慮しながら、ご参拝いただけます。

 

 
境内の手水舎横の「歯固め石」奉納所にございます。赤ちゃんのお食い初めに使う縁起石として、ご自由にお選びいただけます。
 

 
はい、自由にご利用ください。お祝いが終わりましたら、また元の場所へ納めていただければ幸いです。
 

 
石をきれいに洗い、お箸の先を石に触れさせてから、そのお箸を赤ちゃんの歯茎に優しくあてて「丈夫な歯が生えますように」とお祈りください。

 
 
駐車場は境内にあります。受付までは平坦な道を歩いてすぐです。段差もほとんどございませんので、お腹の大きい時期でも安心してお越しいただけます。
但し、道幅が狭いのでご安全に。

元旦の早朝、一番に汲み上げた湧水で「生命の源」です。

元旦の朝一番に汲み上げ、神前にお供えする清らかな水を、当神社では「若水」と呼んでいます。

 
生命の源「若水」

 
古来より、元日の早朝に汲む水には年神様の力が宿り、邪気を祓って心身を若返らせる霊力があると信じられてきました。この水でお雑煮を作ったり口をすすいだりする「若水迎え」は、一年の長寿と無病息災を願う大切な新年の行事です。 当神社では、この尊き御神水に願いを込めて「若水」を作りお祓いして皆様に「お下がり」として授与いたしております。どうぞ瑞々しい神様の恵みをお受け取りください。

 
 
妊婦さんの体調は変化しやすいものです。当日の急な体調不良によるキャンセルや日程変更も、お電話一本いただければ柔軟に対応いたします。キャンセル料等もございませんのでご安心ください。

 
 
五千円より、お気持ちでお納めいただいております。当日の受付にて、のし袋または封筒に入れてお渡しください。

御祈願の予約

皆様の重要なお願いごとですから、円滑にすすよう、おもに事前予約とさせていただいております。お気軽にお電話を
096-237-1437